犬と猫が真の健康を維持するのをサポートします。
猫用食事療法食

【尿量】健康的な尿量維持のために、ミネラルなどの栄養バランスを調整。

【腸内細菌バランス】腸内細菌バランスを最適化するために、フラクトオリゴ糖を配合。

【pHケア】この製品は各ミネラル成分を調整することにより、尿のpHを弱酸性に保ち、また健康的な尿量および尿比重に維持するよう設計され、ストルバイト(S)およびシュウ酸カルシウム(O)にも配慮しています。

猫用 ベッツプラン™ pHケア フィッシュは、成猫のための総合栄養食です。この食事は高い嗜好性を実現するとともに、成猫で特に気をつけなければいけない、健康的な下部尿路の維持に配慮して設計されています。
肉類(鶏、七面鳥、ダック)、コーン、米、動物性油脂、魚肉、コーングルテン、植物性繊維、加水分解タンパク(鶏、七面鳥)、超高消化性小麦タンパク(消化率90%以上)、魚油、大豆油、フラクトオリゴ糖、サイリウム、小麦粉、マリーゴールドエキス(ルテイン源)、アミノ酸類(DL-メチオニン、タウリン)、ミネラル類(Cl、Na、K、Ca、P、Zn、Mn、Fe、Se、Cu、I)、ビタミン類(コリン、E、C、A、ナイアシン、葉酸、ビオチン、B2、パントテン酸カルシウム、B1、B6、D3、B12)、酸化防止剤(BHA、没食子酸プロピル)
タンパク質 31.6 g
脂肪 19.7 g
食物繊維 8.3 g
灰分 8.9 g
水分 5.4 g
炭水化物 29.6 g
カルシウム 1.2 g
カリウム 0.69 g
リン 0.99 g
マグネシウム 0.09 g
14.4 mg
1.48 mg
亜鉛 17.1 mg
クロール 1.90 g
ナトリウム 0.99 g
セレニウム 0.047 mg
EPA+DHA 365 mg
タウリン 0.20 g
アルギニン 1.89 g
ビタミンA 1580 IU
ビタミンE 60.2 mg
ビタミンC 29.6 mg
ビタミンD3 79.0 IU
ビタミンB1 1.2 mg
ビタミンB2 4.6 mg
パントテン酸カルシウム 4.0 mg
ビタミンB6 1.99 mg
ビタミンB12 0.013 mg
ナイアシン 16.2 mg
ビオチン 0.13 mg
葉酸 0.33 mg
コリン 316 mg
(単位/400kcal)

代謝エネルギー

405 kcal/100g

成猫の
体重(kg)
2 2.5 3 3.5 4 4.5 5 5.5 6 6.5 7 7.5 8
標準 30 g
0.4カップ
122kcal
35 g
0.5カップ
142kcal
40 g
0.5カップ
162kcal
45 g
0.6カップ
182kcal
50 g
0.7カップ
203kcal
55 g
0.7カップ
223kcal
60 g
0.8カップ
243kcal
65 g
0.9カップ
263kcal
70 g
0.9カップ
284kcal
70 g
0.9カップ
284kcal
75 g
1.0カップ
304kcal
80 g
1.1カップ
324kcal
85 g
1.1カップ
344kcal
調



40 g
0.5カップ
162kcal
45 g
0.6カップ
182kcal
50 g
0.7カップ
203kcal
55 g
0.7カップ
223kcal
60 g
0.8カップ
243kcal
65 g
0.9カップ
263kcal
70 g
0.9カップ
284kcal
75 g
1.0カップ
304kcal
80 g
1.1カップ
324kcal
85 g
1.1カップ
344kcal
90 g
1.2カップ
365kcal
95 g
1.3カップ
385kcal
100 g
1.3カップ
405kcal

25 g
0.3カップ
101kcal
30 g
0.4カップ
122kcal
35 g
0.5カップ
142kcal
35 g
0.5カップ
142kcal
40 g
0.5カップ
162kcal
45 g
0.6カップ
182kcal
50 g
0.7カップ
203kcal
50 g
0.7カップ
203kcal
55 g
0.7カップ
223kcal
60 g
0.8カップ
243kcal
60 g
0.8カップ
243kcal
65 g
0.9カップ
263kcal
65 g
0.9カップ
263kcal
1カップ=200cc ここに表示されている給与量は使用開始時の目安です。個体差や活動量に応じて獣医師の指導に従い、1日の給与量を1~数回に分けて与えてください。 ●新鮮な水をいつでも飲めるようにしてあげてください。 ●いままでの食事からベッツプランTMに切り替える場合、いま与えているフードに、ベッツプランTMの混ぜる量を少しずつ増やし、約1週間かけて切り替えてください。 ●急いで食べてしまう傾向のある愛猫に対しては、のどにつまらせないように注意してください。

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