犬と猫が真の健康を維持するのをサポートします。
猫用食事療法食

【高消化性】高消化性の原材料を使用し、健康的な腸内細菌バランスと腸管内輸送を維持するために、可溶性食物繊維(フラクトオリゴ糖)および不溶性食物繊維を配合。

【可溶性繊維】健康的な腸管内輸送を維持するために、サイリウムなどの可溶性食物繊維を配合。

【EPA/DHA】ω3系不飽和脂肪酸(EPA、DHA)を配合(3.2g/kg)。

【抗活性酸素】健康を維持するために、複数の抗活性酸素物質(ビタミンE、ビタミンC、タウリン、ルテイン)を配合。

【pHケア】この製品は各ミネラル成分を調整することにより、尿のpHを弱酸性に保ち、また健康的な尿量および尿比重に維持するよう設計され、ストルバイト(S)およびシュウ酸カルシウム(O)にも配慮しています。

猫用 消化器サポート(可溶性繊維)は、便秘の猫に給与することを目的として、特別に調製された食事療法食です。この食事は、高消化性の原材料を使用し、可溶性食物繊維の含有量を調整しています。
肉類(鶏、七面鳥)、米、コーン、超高消化性小麦タンパク(消化率90%以上)、動物性油脂、コーングルテン、サイリウム、加水分解動物性タンパク、チコリー、卵パウダー、魚油、酵母、大豆油、フラクトオリゴ糖、酵母エキス(マンノオリゴ糖含有)、マリーゴールドエキス(ルテイン源)、アミノ酸類(DL-メチオニン、L-リジン、タウリン)、ミネラル類(K、Cl、Ca、P、Zn、Mn、Fe、Cu、I、Se)、ビタミン類(コリン、E、C、ナイアシン、パントテン酸カルシウム、B2、B6、B1、葉酸、A、ビオチン、B12、D3)、酸化防止剤(BHA、没食子酸プロピル)
タンパク質 31.9 g
脂肪 15.4 g
食物繊維 12.0 g
灰分 8.1 g
水分 5.7 g
炭水化物 38.8 g
カルシウム 1.1 g
カリウム 1.03 g
リン 1.03 g
マグネシウム 0.07 g
14.4 mg
2.16 mg
亜鉛 21.3 mg
ナトリウム 0.51 g
EPA+DHA 329 mg
タウリン 0.22 g
アルギニン 1.64 g
ビタミンE 61.8 mg
ビタミンC 20.6 mg
ビタミンB群 35.33 mg
(単位/400kcal)

代謝エネルギー

389 kcal/100g

成猫の
体重(kg)
3 3.5 4 4.5 5 5.5 6 6.5 7 7.5 8
標準 45 g
0.6カップ
175kcal
50 g
0.6カップ
194kcal
55 g
0.7カップ
214kcal
60 g
0.8カップ
233kcal
65 g
0.8カップ
253kcal
65 g
0.8カップ
253kcal
70 g
0.9カップ
272kcal
75 g
1.0カップ
291kcal
80 g
1.0カップ
311kcal
85 g
1.1カップ
330kcal
90 g
1.2カップ
350kcal
調



50 g
0.6カップ
194kcal
60 g
0.8カップ
233kcal
65 g
0.8カップ
253kcal
70 g
0.9カップ
272kcal
75 g
1.0カップ
291kcal
80 g
1.0カップ
311kcal
85 g
1.1カップ
330kcal
90 g
1.2カップ
350kcal
95 g
1.2カップ
369kcal
100 g
1.3カップ
389kcal
105 g
1.3カップ
408kcal

35 g
0.4カップ
136kcal
40 g
0.5カップ
155kcal
45 g
0.6カップ
175kcal
45 g
0.6カップ
175kcal
50 g
0.6カップ
194kcal
55 g
0.7カップ
214kcal
55 g
0.7カップ
214kcal
60 g
0.8カップ
233kcal
65 g
0.8カップ
253kcal
65 g
0.8カップ
253kcal
70 g
0.9カップ
272kcal
1カップ=200cc ここに表示されている給与量は使用開始時の目安です。個体差や活動量に応じて獣医師の指導に従い、1日の給与量を1~数回に分けて与えてください。 ●新鮮な水をいつでも飲めるようにしてあげてください。●急いで食べてしまう傾向のある愛猫に対しては、のどにつまらせないように注意してください。

この製品について質問がありますか?

製品のお問い合わせについては、下記リンクからお問い合わせページをご確認ください。

お問い合わせ

栄養成分辞典

栄養成分辞典は、それぞれの犬と猫にとって大切な栄養成分を、手軽に検索し知識を深めるためのサイトです。

栄養成分辞典を見る

病気と食事

よく見られる病気や健康状態のチェック方法・食事管理について知っておきましょう。

病気と食事について学ぶ
Cookie Settings